FC2ブログ
<<08  2019,09/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  10>>
春燕
DSC00367_convert_20190420004115.jpg ← クリックで拡大

信じられないほどの、あたたかな気持ち。
家の中にいても、ツバメのぬくもりに、包み込まれているような。
玄関に二羽のツバメがいてくれる。
ただ、それだけで、こんなに、あたたかい。


***

続きを読む

スポンサーサイト



アフリカ
CIMG0175_convert_20170428223331.jpg ← クリックで拡大

言葉はいつも、生きている
手にした人の数だけ、生きていく
もっと、生きさせてやろうと思った
言葉は、生きたがっている
旅をしたがっている

続きを読む

その道のプロに聞け ~眼鏡編~
CIMG9889.jpg ← クリックで拡大(ピンポケですが)

プロってなんて、すてきなの!
根拠があるって、気持ちいい!

プロってすごい
プロってすてき

その道のプロの話を聞くと、わくわくする
開眼する 納得する
ああ、もう、ぜんぶおまかせしようって思う

続きを読む

そんな関係
CIMG9638_convert_20150119202239.jpg ← クリックで拡大

そんな関係だってある

続きを読む

置いて帰るわけにはいかない
CIMG8712_convert_20160713002449.jpg ← クリックで拡大

目があってしまった。

(だれ?)

っていうか、

(なに?)

続きを読む

ご縁
CIMG8611_convert_20160710101858.jpg ← クリックで拡大

会いたい人に会える
つながる人につながる
やりたいことがわかる

ご縁とは
結ばれて花咲くこと

続きを読む

魂の翻訳者
CIMG8677_convert_20160704230004.jpg ← クリックで拡大

縦横無尽にクロスする思いを
時空を超えて
客観的に俯瞰できる

曼荼羅のように
銀河のように

続きを読む

浄化
CIMG8607_convert_20160627222310.jpg ← クリックで拡大

久々に泣いた。けっこう、はちゃめちゃに。
久々にうめいた。布団の中で。

小学生以来だ。
歯が痛くて泣くなんて。

続きを読む

まあるい虹
CIMG8591_convert_20160618224640.jpg ← クリックで拡大

「夜の虹や、まあるい虹を見たいです」
と書いたら、本当にまあるい虹に逢えた

光に透けるとキラキラと綺麗で
虹をふりまきながら歩きたくて
連れて帰ってきた

続きを読む

おんだ祭
13315355_1054086478005260_4606147389808987672_n.jpg ← クリックで拡大

植えつけていくたびに、
水にさし入れた指先を通じて、
天と地が繋がる気配が
からだじゅうに流れる

ぐらつかずに、きちんと
繋がっているという感じが
満ちていく

しっかりホールドされていた足を抜いて、
また、さしこむ
ずぶずぶと沈んで、包まれる

こんなにも、やわらかく
あたたかく、きめ細かく
水と土と光と祈りが降りつもる場所に

続きを読む

ひとしずく
静かに音もなく落ちて、
「しずく」という「かたち」は消えて、
だけど、どこまでも
波紋として拡がっていき、
とけこんでいく。

続きを読む

おくりもの
CIMG9483_convert_20141105212124.jpg  ← クリックで拡大

願いを持とう。
たとえ叶いそうにない願いでも。
恐れ多くて、覚えていることさえ恥ずかしい願いでも。
持とう。

満月にとどく。

続きを読む

しるし(2)
CIMG8066_convert_20160224225221.jpg ← クリックで拡大

「しるし」のことを書いた。
私の「しるし」はコトバ。
選ぶコトバの中に、「しるし」がある。

続きを読む

メッセージ
CIMG8067_convert_20160223220423.jpg ← クリックで拡大

神様は、あらゆるものを総動員して、
使えるものはどんなものでも使って、
少々乱暴でも、必要なことを伝えてくれるのだ。
最適なタイミングで。

続きを読む

しるし
CIMG9973_convert_20150226064108.jpg ← クリックで拡大

宇宙のどこかで、いっしょだったしるし。
記憶のかけら。
あふれていく表現は、まきちらしていく「しるし」だ。
引きあう人とは逢える。

続きを読む

安心で安全であたたかくてふわふわふかふか
CIMG7491_convert_20160110234557.jpg ← クリックで拡大

火がついたように泣きわめく
わけのわからない赤ん坊が、
とつぜん出現したらどうしますか?

放っておきますか? 
声の聴こえないところへ押しやり、
いなかったことにしますか? 
とにかく抱いてみますか?

続きを読む

友だち
CIMG7242_convert_20151004201910.jpg ← クリックで拡大

わたしたちはまず
友だちになるべきだったのかな
遠慮したり、
ひとりで考えて
うじうじしたりしないで
表情の変化に
ちぢこまったりしないで

思ったことをちゃんと伝えあって
もしも傷つけたら
そんなつもりじゃなかった。ゴメン
って言えて、
イイヨ
って言えて、
なぜ悲しかったかを伝えられて
伝えてくれたことに、アリガトウ
って言えて
そんなふうに少しずつ
ぎこちなさをはらうべきだったのかな

わたしたちはまず
なによりも最初に

だって、だいすきなんだもの。

浜田えみな
(ななつきぐもろうどく会にて)
本性
CIMG9369_convert_20150808100426.jpg ← クリックで拡大

(えーーーーーーーーーーーーーーーっ)
(なにそれ!)
(本性!?)
(そんな大げさなーーー)


(※ 画像は、ことばの現代アーティスト イチハラヒロコさんの展示作品です)

続きを読む

原画
CIMG6781_convert_20150807215235.jpg  ← クリックで拡大

自分にとって
「絶対」と思うことって、
人それぞれ、違うのです。

続きを読む

エンジェルチューナー届きました!

CIMG8211_convert_20140225233738.jpg ← クリックで拡大

まさに「禊」

それ以外には表現方法がない。

続きを読む

テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

なんのために
 ← クリックで拡大

なんのために生まれてきたの。

続きを読む

テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

カメが超えるもの


書くことは、
孤高なことでも、苦しいことでも、
追いつめられることでも、
がんじがらめになることでもない。

誰かとつながるためのツールでも、
自分を証明するためのものでも、
言い訳や代償や仮面でもない。

ただ、

「道」

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

種を蒔いたら


「習ったもん」
「どこで?」
「学校」
「誰に?」
「授業」

(授業???)

「ギター何本あるの?」
「40本」
「えーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

年のはじめに ~「ほ」と「EXPERIENCING」~
CIMG7881_convert_20140101140711.jpg ← クリックで拡大

今は小さい一粒が、
たわわな収穫を約束する。
帆をはり、希望へ動き出そう。

キーワードは、

「聴く」
「感じる」
「体験している」

自分から「動く」

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

年の終わりに ~表明~
やってもやっても
達成感や満足感がないのは、
「評価や証明のため」にしか
やってこなかったから。

心の底から惹き寄せたいのは、
〈魂の喜びのためだけの行為〉

そのことを奉仕というのかも。
〈魂に奉仕したい〉

これが、私の表明です。

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

共鳴箱
最高の共鳴箱になろう。
満天の星がすべて、
シリンダーのピンだとしても、
果てない調べを
響かせられるよう。

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

音とハルモニア
空には空の声があり、
山には山の声がある。

風の声。川の声。花の声。土の声。
春の声。夏の声。秋の声。冬の声。

耳に聴こえる音も、
聴こえない音をまとっている。

からだのすべてが、
受容器となって、受け取るもの。

それは、生命の鼓動。
つながりあう、宇宙の鼓動。

銀河のハーモニーの中に。

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

共振のチャネル
その場所にアクセスする手段に向けて、
自分が動き始めていることを感じる。

そこにチャネルを合わせている人や場所に、
自分がつながっていくことを感じる。

「共鳴」「共振」

そのためには、自分の中に、
「感じられる場所」を
呼び覚ましておくこと。

そのための準備が始まる。
同じ目的を持っている人とは、
これからも、きっと引き合う。

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

絵本作家・谷口智則さんのカフェと「やっぱ好っきゃね~ん」花火大会
← クリックで拡大 谷口智則さんのポストカード

わたしにとっての聖域

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

虹のゆくえ(吉野弘氏の詩より)
虹のヴェールに手をかざして、
虹の天井をみあげて、
虹の中で呼吸をするように。

まつげや鼻や頬やあごの影までもが、
虹の彩(いろ)になるように。
虹のような笑顔でいる。

続きを読む

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
ご連絡はこちらから
鑑定の予約・質問・感想など、お寄せください。

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
プロフィール

浜田 えみな

Author:浜田 えみな
こんにちは! ブログに来てくださってありがとうございます! H11生まれの長男と、H14生まれの長女の二児の母です。文章を書くことが好きなので、フルタイムで仕事をするかたわら、あれこれ書いています。H26年8月に薦められた短歌にハマり、現在その世界観を模索中です。よろしくお願いします。